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| ミニ情報 |
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"ワイキキのファーストレディ"と呼ばれるモアナサーフライダーホテルが、2008年10月1日付けで名称を「モアナサーフライダーウェスティン・リゾート&スパ」と改めた。またこれと同時に、ビーチフロントに約1500平方メートルの広さを誇るスパ「モアナ・ラニ」がオープンしている。同スパにはカップル用のトリートメントルームやジャクジー、シャワーセラピールーム、ブティクなどが完備されている他、宿泊客が24時間無料で利用できるジムも開設されている。 (2008.11.20)
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ホノルルハレ(市庁舎)では、1950年代に一世を風靡したフラグループ「ケント・ギラード&フラ・ナニ・ガールズ」の当時のパフォーマンスなどを記録した展覧会を開催している。公開されている写真はケント・ギラード氏の秘蔵コレクションで、一般に公開されるのは今回が初めてのこと。いずれもハワイの黄金時代と言われる1950年代のワイキキや、エンターテイメントとしてのフラの貴重な写真が展示されている。(2008.11.20)
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マアデミアナッツチョコレートで有名な「ハワイアンホースト」が、定番商品をコンパクトサイズにした3つの新商品を発売した。一つ目は、ディズニーキャラクターのミッキー&ミニーのイラストがかわいいパッケージに、ハワイ土産の定番にもなっているマカデミアナッツ・チョコレート4個を収めたもの。二つ目は、マカデミアナッツを丸ごとホワイト・チョコレートコーティングし個別包装したもので、三つめは、そのダークチョコレート版。それが、5粒入りの縦型スタンドアップバッグになっている。(2008.11.20)
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日本各地で開催される文化芸能や武道などを通じ、ハワイとの交流を深める目的で毎年開催されている「ホノルル・フェスティバル」。第15回目となる2009年は「パシフィックハーモニー」をメインテーマに、3月13日から3日間に渡って開催される。期間中は、ハワイコンベンションセンター、アラモアナセンターステージにて様々な催しの他、カラカウア通りでのパレードといった見どころも多い。 なお、ホノルル・フェスティバル財団では、日本のお祭り団体、修学旅行団体、観光協会、文化交流団体、フラグループなどのフェスティバル参加を募集中している。詳細は、同財団のウェブサイトを参照。(2008.11.04)
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ハイアットリージェンシー ワイキキ リゾート アンド スパでは、これまで毎月1回開催していた「アロハフライデー」を毎週金曜日に開催すると発表。これにより毎週金曜の午後4時から6時まで、ポリネシアンショー、フラ、ハワイアンミュージック、レイメイキングなどが楽しめるようになった。場所は、1階のグレートホール(滝の前のエリア)。同イベントへの参加費は無料で、宿泊客以外のビジターでもOKだそうだ。 (2008.11.04)
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ワイキキのヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ビーチ・リゾート&スパでは、乳がんの早期発見と治療啓発運動を進める乳がん研究支援パッケージ「トラベル・ピンク」を提供している。 同パッケージを利用すると、乳がんリサーチのシンボルであるピンクリボンをあしらったヨガトートバッグのアメニティがプレゼントされる。そのバッグの中には、ヨガマットやピンクリボンのブローチ、乳がんリサーチ支援ブレスレット、同リゾート内マンダラスパで20ドルがオフになるクーポンなど、100ドル相当のギフトが入っている。 (2008.09.24)
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ワイキキのカラカウア通りに面した大型ショッピングスポット、DFSギャラリア・ワイキキでは、1階に7つの高級ブランドブティックを一堂に揃えた「ワイキキ・ラグジュアリー・ウォーク」のグランドオープンに向け、着々と準備が進められている。 他店に先駆けて二つのブティックがオープンした。その一つが、フレンチブランドの「クロエ」。 世界中に多くのファンを持ちながらハワイでのブティック展開は初めてという。バッグ、皮革小物、アパレル、サングラス、シューズなど豊富なラインナップとなっている。 もう一つが、上質のレザーバッグで有名な「ロエベ」。スペイン王室御用達の伝統ブランドだ。全米のDFSでロエベを展開しているのはワイキキ店のみで、限定のマドリッドコレクションも入荷している。 (2008.09.24)
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オアフ島ホノルルを拠点に5000室のホテル、コンドミニアムを管理・運営するリゾートクエスト・ハワイ。同リゾートでは、このほどアラモアナセンターの特典が付いたお得な宿泊パッケージ「ショッピング・パッケージ」を発表した。 このパッケージは、期間中にリゾートクエスト・ハワイのワイキキビーチタワー、ワイキキサンセット、イリカイ(10月1日〜)のいずれかに3泊、もしくは5泊以上滞在すると、アラモアナセンターのギフトカード(50ドル、もしくは100ドル相当)とVIPギフトトートやインフォメションパッケージ、40店舗で優待割引や特典が受けられるプレミアパスポート、リゾートクエスト・ハワイのオリジナルトートなどが付いてくるというものだ。これらの特典の内容は、滞在ホテル、日数などにより異なる。詳細は、同リゾートのウェブサイトを参照。 (2008.08.25)
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ハワイ島では2008年4月の条例改定に伴い、喫煙ルールが一部変更された。 変更点は、 屋外であっても政府が管轄する公共の場(ビーチパーク、公園、公営ゴルフコース、公共レクリエーション施設など)は禁煙となった こと。 ハワイでの喫煙ルールは、Keep Hawaii Cleanのウェブサイトを参照。なお、ハワイ島以外の島々についてはこれまでと変更はない。特に禁煙サインが出ていない限り、屋外での喫煙は許可されている。 (2008.07.28)
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ハワイの自然と共存をコンセプトに、ハワイの大自然を学ぶプログラムを実施しているドルフィン&ユー。同社のオアフ島マクアで野生のイルカと泳ぐ「半日オプショナルツアー」が3周年を迎えたことを記念し、プログラムの内容がリニューアルされた。 今回、新たに追加されたのは、船上でのウエルカムチャントやフラ実演、そしてハワイにまつわるストーリーテリングなど。また、ランチにはタロイモの特製パンで挟んだチーズバーガー(もしくはベジタリアンバーガー)が用意され、100%果汁のフルーツジュースなどヘルシーなメニューが揃っている。 ツアーは早朝ワイキキを出発し、ワイアナエ・コースト沖にて約5時間イルカと戯れ、午後1時ごろワイキキ帰着する。野生のイルカに精通したキャプテンが先導するボートでポイントを訪れるため、イルカとの遭遇率が高いことでも好評のツアーだ。 (2008.07.28)
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ワイキキのヒルトン・ハワイアン・ビレッジにある人気レストラン「ビレッジ・ステーキ&シーフード」が、以前ゴールデン・ドラゴンがあったレインボータワーの2階に移転した。タワーのテラスからは、ラグーンと海、金曜の晩には花火も眺めることができる。 メニューには、アンドリュー矢上・エグゼクティブシェフが創作するクラブケーキ、ブラックアンガスビーフ、ロブスターテールなどの各種料理が揃っているが、現在はサマースペシャルとしてプライムリブをメインに、グアバ風味ベビーバックリブ、シェフ特製海老焼きそば、季節の温野菜、ライス、ベイクドポテトが食べ放題なるプライムリブ・ビュッフェを実施している。なお、同ビュッフェの前菜とデザートは、メニューから選べるようになっている。 (2008.07.28)
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ハワイの大手映画館、コンソリデイティド・シアターでは、赤ちゃん連れでも気軽に映画が楽しめるようにと「クライベイビー・マチネ」という上映時間を設定した。これはマルチスクリーンの映画館で実施されているもので、ワード・エンターテイメントセンターの「クライベイビー・マチネ」では、シアター内におむつ交換用の台も設置し、家族連れを歓迎している。ホノルルの「クライベイビー・マチネ」のスケジュールは以下の通り。上映内容は毎週異なるので、劇場のウェブサイトで確認を。(2008.06.25)
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2008年3月31日、突然旅客便運航を停止したアロハ航空に続き、米本土内及びハワイ便を運行していたATA航空も4月3日に全ての運航を停止した。これによりアロハ航空は61年、ATA航空は35年の旅客サービスの歴史に幕を閉じた。 (2008.05.26) |
カネオヘの自然の中で様々なアクティビティが楽しめるクアロアランチ・ハワイは、2008年1月から進められていた「シークレットアイランド」の改修工事が完了したと発表した。 「シークレットアイランド」は、クアロアランチのビジターセンターからバスとボートで行くプライベートアイランドで、今回の改修工事では約300メートルのビーチが整備拡張された他、約600名収容のイベントスペースと100名収容のビーチテント等が設置された。 古代ハワイの自然の雰囲気が残るこの「シークレットアイランド」へは、ワイキキから催行されている1日ツアーに参加すれば行くことができる。 (2008.05.26)
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DFSギャラリアワイキキの3階にあるファインウォッチ&ジュエリーワールドに、1970年にフランスで創業した王室用ジュエリーを手がける名門「ショーメ」、100年に及びダイヤモンドジュエリーのブランドとして知られる「デビアス」高品質の筆記具ブランドとして有名な「モンブラン」の3つのブティックがオープンした。このうち「ショーメ」と「デビアス」は、ハワイ初登場のブティックとなる。 (2008.05.26)
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シェラトンワイキキホテルのビーチ側にカフェ「イングリディエント」がオープンした。 手軽に、また素早く食事が楽しめるようにテイクアウト・メニューを取り揃えた同カフェでは、朝食にはパニーニー、カルツォーネ、シリアルやベーグルが、ランチタイム以降は野菜やフルーツ、チーズなど30種類以上を揃えたサラダステーションも登場。また、ディナータイムには、プールサイドで行われるエンターテイメントを鑑賞しながらの軽食が楽しめる。 さらにオーダーしてからレンガのオーブンで焼くアツアツのピッツァやフレッシュフルーツをたっぷり使ったスムージーなどのメニューも充実している。これらはホテルの客室やラナイに持ち帰って楽しめる他、ピクニックランチにもピッタリだ。毎日営業。 (2008.05.26)
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2008年3月19日からキラウエア・カルデラを周回するクレーター・リム・ドライブとクレーター・リム・トレイルの一部が、ハレマウマウ火口からの噴煙の影響で通行止めになっている。通行止め箇所は以下の通り。 なお、キラウエア・ビジターセンター、ボルケーノハウス、キラウエア・ミリタリーキャンプ、ボルケーノアートセンターギャラリー、サーストン溶岩トンネル、デバステーショントレイル、キラウエア・イキ・トレイル、チェーン・オブ・クレーターズ・ロードなど、園内の大半は通常通りオープンしている。(2008.04.22)
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今春、米国本土の高級デパート「ノードストロム」が、アラモアナ店をグランド・オープンした。 同時にアラモアナセンターのメインショップを結ぶ2階建てのコンコースもお目見えし、ベア・エッセンシャル、チコズ、べラ・ブラッドリー、ブルーハワイ・ライフスタイル、J.Crew、カハラ、ルルレモン・アスレティカ、ミキハウス、アッシュ&ダイヤモンドといった16店舗が続々とオープンしている。 最終的には、このコンコースには約30店舗が入る予定になっており、世界最大規模を誇る屋外ショッピングモール、アラモアナセンターが、更にその規模を拡大しつつある。(2008.04.22)
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ホノルル動物園では、毎週土曜日の夕方にガイド付きで園内を見学する「トワイライトツアー」を催行している。対象年齢は4歳以上で、参加者は17時15分までに動物園の正面入口に集合する。当日の参加は、人数に余裕があれば可能だ。 (2008.04.22)
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ハワイ発のTシャツブランド「クレイジーシャツ」に、かつて一世を風靡した"クリバンキャット"が帰ってきた。 ぱっちりとした目とコロンとしたボディが人気のクリバンキャットは、Bハップ・クリバンが1975年代に出版したキャラクター。フラやサーフィンなどハワイを思わせるクレイジーシャツが1977年にTシャツのデザインとして起用され、ハワイみやげの代表格と言えるほどの人気を集めた。 作者のクリバン氏はすでに他界しているが、数千点もの遺作があり、今後もクレイジーシャツのメインキャラクターとして登場する。(2008.04.22)
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モアナサーフライダーにある「ザ・ベランダ」では、1918年にスタートした歴史あるアフタヌーンティーが楽しめる。 そのザ・ベランダが、新メニューの「モアナ・チョコレート・アフタヌーンティー」を発表した。新メニューは、スタンダードのアフタンヌンティーメニューにローズシャンパン1杯と、オアフ島ハレイワで作られているリリコイトリュフやチョコレートリキュール、チョコディップストロベリー、チョコレートスコーンがついて45ドルで楽しめる。なお、同店では1987年の大改装の際に出てきた欠片を、ドイツの陶磁器会社がデザインをもとに復元した陶磁器が使用されている。 (2008.04.22)
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ハイアットリージェンシーワイキキ・リゾート&スパのイタリアンと中華のフュージョンで知られるレストラン「チャオメン」が、2008年度の"ザガットサーベイ"で高ランキングにあたる"エクセレント"を獲得した。 ザガットサーベイは、一般の利用者へのアンケートを元に、料理、内装、サービスの3項目で評価したレストランガイド。現在、アメリカを中心に世界の70都市のガイドが出版されている。 (2008.04.22)
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ワイキキビーチウォークのハワイ音楽プログラム「ナ・メレ・ノ・ナ・プア」が、「サンデー・ショーケース」と銘打った無料のハワイアンライブをスタートさせる。 これはハワイで人気のアーティストから話題の新人アーティストやフラ・グループまで、様々なパフォーマーのステージが楽しめるライブコンサートで、2008年4月6日から毎週日曜日の夕方5時からワイキキビーチウォークのプラザステージにて開催される。また、ワイキキビーチウォークの4階で月に1度行われていたコンサートシリーズ「ナ・メレ・ノ・ナ・プア」のシグニチャーコンサートも、4月から月2回開催されることになった。 (2008.03.25)
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2008年4月から、ワイキキトロリーの運行ラインの名称が変更される。 従来は各線とも色を使って呼び分けられていたが、ホノルル市内の観光スポットをまわるレッドラインは「ハワイ歴史観光コース」に、オアフ島の東海岸沿いを走るブルーラインは「シーサイド観光コース」に、ワイキキのDFSギャラリアとアラモアナセンターを結んでいるピンクラインは「アラモアナ・ショッピング・コース」に、地元で人気のショッピングやダイニングスポットを巡るイエローラインは「ローカル・ショッピング・コース」となり、目的に合わせたコース選びが簡単にできるようになる。 (2008.03.25)
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開発の進むワード地区にメディカル・スパ「リニュー」がオープンした。 同スパには日本語ができる医師が常駐しており、ボトックスやレイザートリートメントといった医師の監修が必要とされる最新美容トリートメントが、日本語でのコンサルティングで受けることができる。 また、痩身テラピー、永久脱毛、若返りエステ、マニキュア、ペティキュアに加え、医師の処方が必要なスキン・ケアライン「オバジ」をはじめ、治療を受けた肌にもやさしいミネラル・メイクアップのアイテムも購入可能だ。この他にも同じフロアにある姉妹会社の「ヒーリングアカデミー・ハワイByリニュー」では、ハイレベルのロミロミ・マッサージや、ラ・ストーン・セラピーなどの施術も受けられる。 (2008.03.25)
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アラモアナセンター1階にある、ハワイ土産げなら何でも揃うヒロハッティに「レイ・キティ」が登場した。 ハワイ限定版のハロー・キティは、こんがり焼けた小麦色の肌にアロハウェア、耳の上につけた花がチャームポイントだ。ぬいぐるみ、財布とお揃いのポーチ、ペンケース、荷物用タグからペンやハンカチなど、その種類は実にさまざまだ。但し、在庫がなくなり次第販売終了となるので早めの来店がお勧めだ!(2008.03.25)
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シェラトン・ワイキキ・ホテルに、新たなレストラン「ラム・ファイア」がオープンした。その名の如く、レストランにはハワイではここでしか手に入らない貴重な銘柄を含む101種類のラム酒が揃えられている。 エグゼクティブシェフを務めるのは、サンフランシスコのレストラン業界で活躍後、ホノルルのザ・カハラの「ホクズ」や「アラン・ウォンズ」での経験を積んだコリン・ハザマ氏。ユニークな前菜から本格派ディナーメニューが提供されている。2008年の1月からは、朝食サービスも開始している。 ダイニングルームからは、ダイヤモンドヘッドとワイキキビーチが一望できる。開放的なディスプレイ・キッチンとのコンビネーションが、店内をよりエレガントにしている。 (2008.02.22)
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ビショップ博物館では、現在「フラ・フィルムフェスティバル」を開催している。11月まで継続して行われる同イベントでは、毎週火曜日の晩に館内のアサートン・ハラウで映画が上映される他、月に1度フラのワークショップやレクチャーなど、フラの歴史を伝える様々な企画が長期に渡って楽しめる。入場料は5ドル。席に限りがあるため、事前予約がお勧めだ。(2008.02.22)
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ワイキキの中心部に語学学校「ハワイ・パームス・イングリッシュ・スクール」が開校した。 講師陣は、日本での教師経験を持つベテラン揃い。英語会話の習得だけでなく、授業終了後にはフラやウクレレのレッスンが受けられる他、週末には世界各地から留学中の生徒たちが参加するバーベキューなど、充実したアフタースクールのアクティビティも特徴だ。 ワイキキ・トレードセンターの9階にあるキャンパスでは、短期から長期までのコースを開設。現在は、開校記念キャンペーンとして「ESL冬期集中4週間コース」が1950ドルで受講できる。このコースには、授業料、ホームステイ費、食事、空港への出迎えと滞在先までの案内が含まれている。 (2008.02.22)
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カジュアルさの中にも洗練されたセンスが光る、人気ブランド「ハワイアン・ムーン」。その「ハワイアン・ムーン」のペット用ハワイアンウェアが、ペットとペアルックが楽しめると話題を呼んでいる。 現在発売されているペット・ラインのウェアは、アロハシャツとタンクドレス、ホルタードレスの3種類。価格はすべて34ドルで、それぞれ5〜6種類のオリジナルプリントから選べる。 既製のサイズは、アロハシャツが2XS〜M、タンクドレスが胸囲33〜66cセンチ、ホルタードレスが胸囲33〜60センチだが、すべてマジックテープで微調整が可能だ。中型犬や大型犬には、胴周り、胸囲、胴の長さを指定すれば、カスタムメイドも受けてもらえる。 (2008.02.22)
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就航直後から、過激な反対運動や訴訟で就航停止が余儀なくされていた「ハワイ・スーパーフェリー」が、2007年12月13日に待望の再就航を果たした。現在は、以前のような過激派による運航阻止などもなく、順調に運航を続けている。 現在、400人以上が収容できる大型フェリー「アラカイ号」は、オアフ島のホノルル港とマウイ島のカフルイ港を結ぶ航路を毎日1往復している。なお、同社では早い時期にオアフ島のホノルルとカウアイ島のリフエ港便の再就航を目指しているが、正式な就航日はまだ未定となっている。(2008.01.29)
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JCBワイキキの老舗高級ホテル「ハレクラニ」が、ザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールドの『リーダースクラブ・ゴールドアワード』を受賞した。 この賞は、世界約450の最高級ホテルが加盟するザ・リーディングホテルズ・オブ・ザ・ワールドの会員によって選出されるもので、ホテルの格付けや評価において世界で最も権威ある賞に位置づけられている。なお、同ホテルは、2005年にも『クオリティアワード』を受賞している。(2008.01.29)
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再開発が進むワイキキの中心に、広大な緑のスペース「ロイヤルグローブ」が誕生する。 これはロイヤルハワイアン・ショッピングセンターに作られる憩いの広場で、ヤシの木、カラ、アヴァなど、ハワイのトロピカルプラントが植えられ、ハワイ語の「水の湧き出す場所(ワイキキ)」にちなんでの水の流れが癒しの空気をかもし出す。 また、この広場の誕生により、カラカウア大通りからロイヤル・ハワイアン・ホテルが見える風景が30年ぶりに蘇りる。 ロイヤルグローブでは、ハワイ伝統文化を紹介するデモンストレーションやアクティビティが開催される予定だ。 (2008.01.04) |
ホノルルにあるチャイナタウンの公営公園「ゲートウェイパーク」が、ハワイにゆかりの在る孫文にちなんで、「Dr. Sun Yat-sen Memorial Park」と改名された。 中国の革命の父として知られる孫文は、十代の頃ハワイで教育を受けており、ホノルル市は孫文の生まれ故郷の広東省香山県と友好姉妹都市関係にありる。 (2008.01.04) |
ポリネシアの文化と歴史に触れるテーマパーク「ポリネシア・カルチャー・センター」が、1日1組限定で新たなウェディング・プラン「トレジャー・オブ・アロハ・ウェディング」のサービスを開始した。 これは、センター内のカワイロア・チャペルで、フラとウクレレによる祝福を受けながらのハワイアンスタイルの挙式。挙式後にはセンター内に再現された6つのポリネシアの島々をカヌーで巡り、トンガで鳥やパイナップルなどのクラフト・ブーケ、アオテアロアではポイ、フィジーではフィジアンレイ、サモアではココナッツの葉器などポリネシアの人々からの祝福と、それぞれの島に伝わる伝統的な手作りのウェディングギフトを受け取る。 同プランに関する詳細は、ワタベ・ウェディング株式会社まで。 (2007.11.16)
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世界的なマリンライフ・アーティストとして知られるワイランドがプロデュースする「ワイランド・ワイキキ・ホテル」に、フルサービスのスパ「スパ・ピュア」が誕生した。 スパ・ピュアのオリジナル・トリートメントは、水の浮力を利用して行われる「オーシャンマッサージ」。無重力状態の中でツボ押しマッサージを受けることで心身ともに深いリラックスが体験できる。また、ハワイ初となる岩盤浴も話題を呼んでいる。ロミロミや指圧のマッサージセッションは、客室、もしくはプールサイドでの施術も可能だ。 ホテルでは、2008年の12月21日まで宿泊とスパをセットにしたスペシャル・パッケージを販売している。3泊以上の宿泊が対象で、料金は269ドルからとなっている。また、「ルーム&スパ・パッケージ」には、宿泊の他にオーシャンマッサージとスパ・ピュアのアメニティーが含まれている。なお、グランドオープンは2008年1月の予定で、現在はプレビュー期間としてのサービスを提供している。 (2007.11.16)
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グアム、東京などに引き続き。ティファニー&カンパニーが、2007年10月からハワイ限定の 「スターリング・シルバー・ワイキキ・ラウンド・ロック・チャーム」を発売した。これは、円形の鍵をデザインしたチャームに「WAIKIKI」の文字が刻印された限定チャームで、新しいハワイのおみやげとして注目されている。価格は125ドルで、ワイキキとアラモアナのティファニーでのみ購入できる。 (2007.11.16)
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2007年9月17日に正式就航した「ザ・ボート」は、西オアフ地区の渋滞緩和の目的にホノルル市が市バス"ザ・バス"に連結させて提供している新公共交通システム。149人乗りで、リーワード地区とアロハタワーを朝夕3便ずつ運航している。 その「ザ・ボート」が、この程船内での無料ワイヤレス・インターネットサービスを導入した。乗船料は片道2ドルで、市バスへのトランスファー券、市バスのバスパスも使用できる。また、屋外の展望デッキもある。 (2007.10.24) |
ピンク・パレスの愛称で知られるワイキキの老舗ホテル「ザ・ロイヤル・ハワイアン」が、改装工事のため2008年6月1日から約6〜7ヶ月間、ホテルを休館することを発表した。 同ホテルが、総額1億1000万ドル以上をかけて行われる今回のような大々的な改装工事は1927年の開業以来初めてのことだが、歴史的な外観とピンクの色合いはそのまま維持される。ホテルの再オープンは2008年12月、2009年1月にはグランドオープニングする見込みだ。 なお、「ザ・ロイヤル・ハワイアン」を運営するスターウッド・ホテル&リゾート社では、同社が所有運営するワイキキの4軒のホテルの改築プロジェクトを、今後4年の歳月と総額7億5,000万ドルをかけて実施するとしている。 (2007.10.24)
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2007年夏、ワイキキ・パーク・ホテル内にオープンした世界的に有名な日本人オーナー・シェフ、松久信幸氏のレストラン「ノブ・ワイキキ」でランチサービスが開始された。 ハワイならではの食材や新鮮な魚介類が活かされたランチ・メニューには、ノブ・コンビネーション・プレート(24ドル〜)、お弁当BOX(45ドル)、麺類(12ドル〜)、どんぶり(16ドル〜)の他、4品のおまかせコース、デザートメニューも用意されている。来店する際には、事前の予約がお勧めだ。 (2007.10.24)
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ワイキキにあるハイアット・リージェンシー・ワイキキ・リゾート&スパ内に、ユニークなサーフ・ラーニング・センター 「サーフアカデミー・バイ・デイン・ケアロハ」がオープンした。これは、ハワイ出身の伝説的サーファー、デイン・ケアロハ氏がハイアットと提携して行われるもので、ワイキキビーチでのレッスンをはじめ、サーフィンの歴史、海洋学、ハワイの伝統文化を教える。 レッスンは、月〜金曜が3セッション、日曜は2セッションを実施。室内でのデモンストレーション、海での安全上の注意を受けてからレッスンに参加する。7歳以上でサーフィン好きなら誰でも参加可能。また、ハイアット・ホテル宿泊者以外でも申し込みを受け付けている。 (2007.10.24)
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すでに日本国内に14店舗を展開しているヘアメイク専門サロン「アトリエはるか ワイキキ」が、DFSギャラリアタワーの7階にオープンした。 同サロンではウエディングやパーティのヘアメイクを専門に扱っており、日本人スタッフによるカウンセリング付きヘアメイクで、安心して希望通りのスタイルをリクエストできる。また、フルメイクのサービス以外にも、目元や眉などポイント・メイク、眉カットなどにも利用できる他、旅行の記念にプロのカメラマンによる家族や友人との思い出フォトをハワイの青空、雄大な大自然で撮影するメモリアル・フォト・ツアー($300〜)も提供している。 (2007.10.24)
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ホノルルのカカアコ地区に、ハワイ初のシカゴスタイルのグルメ・ホットドッグ専門店 「ハンクズ・ホットドッグ」 がオープンした。 看板メニューは、ビーフ100%の上質なフランクフルトに、マスタード、グリーン・レリッシュ、オニオン、トマト、ピクルス、セロリ・ソルト、ホット・ペッパーをたっぷりかけボリュームたっぷりなシカゴスタイルのホットドッグ。地元のポルチギーズ、チリ・ドッグ、チョリソー、チキン・ドッグなどのメニューも豊富に揃っている。また、ベジタリアン向けのホットドッグも用意されている他、フレンチフライ(ポテトフライ)、マウイ・オニオンリング、ハワイのオリジナルディッピングソース(ワサビ・トビコ・クリーム、ガーリック・アイオリ、カレー・ケチャップ、ホット&スパイシーの4種類)も人気だ。 料金はホットドッグが3.50ドルから9.50ドルで、店内にはカウンター10席のほか、屋外にもテーブル席が用意されている。場所は、アラモアナ大通りとアウアヒ通りの間。 (2007.10.24)
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オープン以来、大改装プロジェクトが進むロイヤルハワイアン・ショッピングセンター内のレストラン「パラディーソ・シーフード&グリル」がリニューアル・オープンした。 この「パラディーソ・シーフード&グリル」は、同ショッピングセンターの3階にあるイタリアン・レストラン、ヴィラ・パラディーソの姉妹店。アメリカ最高級品質のプライムビーフのステーキやロブスターやカニなどのシーフード、およびロコモコやパラディソ・ランチプレートなどの他、ランチタイムにはオムライスやお子様ランチといった日本の洋食屋さんメニューも味わえるカジュアル・ダイニングとして家族連れにも人気のレストランだ。 ガーデン席からはワイキキの老舗ホテル、ロイヤルハワイアン・ホテルの優雅な姿が望め、夜になってトーチライトが灯るとエキゾチックなムードがさらに漂ってくる。店内に完備されたセミプライベートな個室は、ウエディング、ミニパーティーなどに利用できる。 (2007.9.25)
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世界の王室や皇族、セレブも利用する格式のあるホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」が、ペットと一緒に宿泊できるペット・プログラムをスタートさせた。 同プログラムでは、チェックイン時にはペット用のレイで迎えられ、客室にはザ・カハラ特製のえさ入れとペットクッションが用意されているというユニークなサービスに加え、犬にはペットの名前入りの手作りビスケット(チェックインの24時間前までにジャパニーズ・ゲストサービス課またはルームサービス課に注文が必要)が用意される。 なお、同伴できるペットの条件は、躾が出来ている35ポンド(約16キロ)以下の犬と猫。えさ入れ(45ドル)とペット・クッション(80ドル)などのザ・カハラのロゴ入りペット用品は、プールサイドで購入できる。また、ペットを置いて外出する場合には、ペットの面倒を見る専門家やペット・ホテルを別料金で手配可能。 (2007.9.25)
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この程、アクア・アロハサーフの名称が、「アクア・アロハサーフ&スパ」と改められた。客室全てが、アーバンサーフをテーマにした作りになっている。 (2007.9.25)
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ハワイのスポーツ情報満載のサイト「スポナビ」では、個人競技から団体競技までの約20種類のスポーツを中心に、これまであまり紹介されてこなかったローカルイベントやアクティビティー(スポーツ系オプショナルツアー)、トレーニングなどの体験プログラムを紹介している。 (2007.9.25)
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2005年4月より機内の安全対策のため禁止されていた航空機内への小型ライターの持込みが、8月4日付けで解禁された。 これは、米国交通安全省が、危険なテロ行為につながる可能性が少ない小型ライターの持込みチェックと没収に要する時間を、新種の爆発物の捜索に費やす方が重要である判断したためだ。但し、トーチライターなど細い針状の炎を出す特殊ライターは、現在もなお持込みが禁止されている。 (2007.8.27) |
世界のトップアーティストのコンサートや、パフォーミングアーツの会場となるホノルル市内のブレイズデルセンターに、エルビス・プレスリー氏の等身大の銅像が登場した。 これは、1973年にオアフ島で行なわれた「アロハ・フロム・ハワイコンサート」のステージに立つエルビスが再現された物で、7月末に行なわれた除幕式には世界各地からエルビスファンが訪れてキング・オブ・ロックンロールとの再会を楽しんだ。 また、ホノルル市が、今年他界したハワイを代表するエンターテイナー、ドン・ホー氏の銅像の建造も発表。同氏の銅像は、カラカウア大通りとビーチウォーク通りの角に作られる新公園「ドン・ホー・メモリアルパーク」に建てられる予定だ。 (2007.8.27) |
ハワイアン・スピリッツとラグジュアリー・ライフ・スタイルのイメージをコラボレートさせたユニークなデザインが特徴の新ブランドショップ「カラ」が、この程ワイキキにオープンした。 伝統のハワイアンジェリーをコンテンポラリーに進化させた同店には、永遠を意味する「葉」うあパワーの象徴である「波」、幸福のシンボル「花」などのハワイアンエレメンツをベースにしたアイテムが揃っている。 店舗名となった「Kala」には、ハワイ語で「限界は存在しない」「限界は必ず乗り越えられる」との意味があり、「あなたの可能性を無限大にする」という思いが込められている。 (2007.8.27)
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ワイキキの新スポット、ワイキキ・ビーチ・ウォーク2階にある「マナ・ハワイ」では、土曜を除く毎日、様々なハワイの伝統文化が体験できるハワイアン・カルチャープログラムを実施している。フラ関連のものからハワイ語のレッスンまで毎日日替わりで開催されている。しかもすべて無料というから、ハワイ好きにはたまらない。 (2007.7.31)
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「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート」が、子様向けの新プログラム『ウェスティン・キッズ・クラブ』をスタートした。 これは、同リゾートに宿泊している5歳から12歳の子供を対象に、新設されたタワー・ウイング3階にある専用施設で、ハワイの伝統文化や様々なアクティビティが楽しめるとういもの。 参加初日には、ウェスティン・キッズ・クラブ特製のロゴ入りリュックサックや、水筒、使い捨てカメラ、世界地図、ステッカー付き日記帳などが入ったお楽しみセットのプレゼントもある。プログラムには半日から参加が可能。申込み、および問い合わせは、コンシェルジュ・デスクにて受け付けている。 (2007.7.31)
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イルカと泳ぐツアーが人気の「ドルフィン&ユー」では、イルカが集まるオアフ島西海岸マクア・ビーチ近くのコンドミニアムとドルフィン・スイートの宿泊サービスを開始した。 西海岸の海が見渡せる美しい高台にあるドルフィン・スイートは、ワイキキの喧騒から離れて、静かなカントリースタイルの休日を満喫するのに最適だ。また、プール、バーベキュー施設、コイン・ランドリー、24時間のセキュリティーも完備されている。 客室は、4名まで宿泊可能な2ベッドルームで1泊の料金が120ドル。このスイートに宿泊者すると、同社が催行するオプショナル・ツアーが、通常148ドルのところ特別料金の120ドルで利用できる特典もあり。 (2007.7.31)
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日本の携帯電話も海外で使えるようになってきてはいるものの、そのローミング料金の高さに頭を痛めている人も多いはず。そんな人にお勧めなのが、ワイキキのクヒオ通りにオープンした格安携帯電話レンタルサービスの「ホク 247」だ。 「ホク 247」では、人気のドルチェ&ガッバーナの携帯をはじめ、内蔵SIMカードを差し替えるだけで世界中どこへでも現地価格で使用できる日本未入荷の最新機能のアンロック携帯電話や、プリペイド式の携帯電話、使い放題のMOBI、国際電話がリーズナブルに楽しめるインターナショナル・カードなどを格安で取り扱っている。 アメリカの大手携帯電話会社T-MobileやSprint、Mobiなどとも多数契約しており、長期から短期までニーズに合わせた携帯電話サービスを提供している。 (2007.7.31)
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毎晩、ワイキキのクヒオビーチで開催されている無料の「クヒオ・ビーチ・トーチライティング&フラショー」が、クヒオビーチの会場の改修工事のため、一時的に場所をカピオラニ公園内のバンドスタンドに移して行われている。工事の終了は8月末の予定。リニューアル後には、フラショーの会場周辺にふたつのコンクリートの歩道が作られる等、アクセスがより便利になる。 (2007.6.25)
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新店舗が次々とオープンするアラモアナセンターに「築地フィッシュマーケット」がオープンした。4階にあるホオキパテラスの10軒目としてオープンした同店は、ビュッフェ・スタイルのレストランで、地元で水揚げされた魚介類はもちろん、世界中から取り寄せられた食材を中心に、鮨、焼き鳥、炉ばた焼きバーなどの日本食から中華、イタリアン、韓国料理までの幅広いメニューが楽しめる。 また、360席のダイニングエリアには3つのプレイベート・スペースも設けられており、ワイアレスインターネットとオーディオシステムも完備されビジネスミーティングなどにも対応が可能だ。 (2007.6.25)
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1901年に創業されたワイキキ初の老舗ホテル「モアナ・サーフライダー」が、2007年6月1日からウェスティン・ホテルの傘下に入ることが発表された。新たな名称は「モアナ・サーフライダー・ウェスティン・リゾート」。 各客室には、ホテル・オリジナルのヘブンリー・ベッドとヘブンリー・シャワー、ヘブンリー・バス・アメニティ、薄型液晶テレビが完備されるほか、ロビーには新しいフローリング、照明、家具が設置される。この他、ダイヤモンド・ウィングの客室のアップグレードとバニヤン・ウィングの客室の改装や、スパとフィットネス・センターの建設も予定されている。また、ホテル内のレストランも改装工事が予定されており、「バニヤン・ベランダ」は7月いっぱいで閉店となる。 (2007.5.21)
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全米を中心とする世界各地にトップクラスのステーキ・ハウスを展開する「ルースズ・クリス・ステーキハウス」が、ワイキキ・ビーチ・ウォークの2階にオープンした。シックなインテリアでまとめられた店内は、全181席。カウンターバーの他にもプライベートルームが用意されており、小規模のパーティにも利用できる。メニューは、USDAプライム・リブのみを使用した最高級ステーキを初め、ハワイの新鮮な野菜やシーフードを使ったメニューも楽しめる。(2007.5.21)
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ホノルル警察ワイキキ交番横のスナックショップで、4月からハイアット・リージェンシー・ワイキキ・リゾート&スパ内の人気レストランの味が楽しめるようになった。その名も「ハイアット・オン・ザ・ビーチ」。朝食、プレートランチ、ランチ・スペシャル、ハンバーガー、サンドイッチ、スナック、シェイブアイスなど、バラエティ豊かなメニューが楽しめる。 (2007.5.21)
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現在、ハワイ・プランテーションビレッジでは、移民史ではあまり取り上げられることのないハワイアンたちの歴史を、移民文化との関わりを交えて紹介する「ハワイアン・オン・ザ・プランテーション」をスタートさせ、1830年代から1950年代の移民たちの写真や資料が展示されている他、住居なども再現されている。園内ではガイドツアーもあり、月曜から土曜の10時から14時まで1時間ごとに参加できる。 (2007.5.21)
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1936年型フォード社製のクラシックな消防自動車で、ホノルルの歴史を訪ねるユニークなツアー「ファイアートラック・ハワイ」が誕生した。これはワイキキからダウンタウン、チャイナタウンを巡る歴史ツアーで、ドライバー兼ガイドは現役のハワイ消防局の消防士が務める。所要時間は、約1時間45分。冬期には、ホノルル名物のシティライトツアーも催行される。こちらの所要時間は、約1時間となっている。 (2007.4.10)
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ハワイ最大のジュエリー・デザイン・センター「マウイダイバーズ・ジュエリー」では、14Kゴールド、14Kホワイトゴールド、シルバーのペンダント・トップに、好みの色のエナメル(黒、赤、ピンク、緑、青)でアルファベットやデザインを入れ込んで焼き上げるまでの工程が体験できるハワイアンジュエリー教室を開催している。ジュエリー教室の所要時間は約2時間。ペンダント・トップを焼いている間(30分)は、ハワイ最大規模のさんご工房の見学ツアーも楽しめる。ワイキキからマウイダイバーズ・ジュエリーまでは、無料送迎シャトルが運行されている。 (2007.4.10)
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◇ 掲載の内容は予告なしに変更されることがありますのでご注意下さい ◇ ★情報提供★:オアフ観光局 ☆情報提供☆:ハワイ州観光局 最終更新日:2008年11月20日 |
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