エルサレムイスラエルの永遠の首都で、4大聖地の一つ。エルサレムの歴史はユダヤ民族そのものである。ユダヤ教、キリスト教、イスラム教にとって聖地であり、歴史的、宗教的、観光的名所が数多くある。
城壁内の旧市街
・嘆きの壁(神殿時代の唯一のなごり)
・岩のドーム(オマールモスク)
・エルアクサモスク
・ビアドロロサ
・聖墳墓教会
城壁の外
・ダビデ王の墓
・最後の晩餐の部屋があるシオンの丘
・ユダヤ墓地
・ゲッセマネの園
・多くのキリスト教会が建つオリーブ山
・アブサロムの塔
・ゼカリヤの墓
・ヘジル家の子らの墓があるキデロンの谷
・再建されたヘブライ大学
・ハダッサ病院が建つスコーパス山
・ユダヤの墓
・ゼデキア王洞穴(ソロモンの石切場)
・ロックフェラー博物館
新市街
・クネセット(イスラム国会)
・大統領官邸
・ユダヤ機関
・ヘイハル・ハシュロモー(ユダヤ教最高宗議会)
・イスラエル博物館(ベツァレル美術館、プロフマン聖書・考古学館、ビリー・ローズ芸術ガーデン、死海文書陳列の聖書の殿堂を含む)
・ヘブライ大学ギブアト・ラムキャンパス
・テオドール・ヘルツェル
・多くのシムニスト指導家の墓があるハルヘルツェル
・ヤド・バシェム(ナチ犠牲者記念館)
・戦没者の墓
・バプテスマのヨハネの誕生地エンカレム